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ローカル感漂う神戸の観光スポット「神戸南京町中華街」

神戸南京町中華街

神戸の中華街の正式名称は「神戸南京町中華街」で、地元の人は「中華街」ではなく「南京町」って呼んでいます。
もともと横浜と長崎の中華街もみんな南京町と呼んでいたのですが、今では神戸だけが中華街のことを南京町と呼ばれています。
神戸南京町中華街は、横浜中華街の約4分の1の規模とかなりコンパクトですが、コンパクトだからこその楽しみ方ができる魅力的な街です。
こちらのサイト(https://kobefinder.com/nankinmachi/)で神戸南京町中華街の雰囲気がわかります♪
南京町といえばやっぱり手作りの「豚まん」が大人気で、1日1万個以上売れる南京町の大ヒットグルメです。
昔は「関西の台所」と呼ばれて地元の人々に重宝されていましたが、今やすっかり絶品グルメの街です。